月刊専門料理 2014年1月号 

月刊専門料理 2014年1月号 

現在、在庫切れとなっております。

ご希望の方は「再入荷時にメールでお知らせ」よりご登録ください。
新品・中古を問わず、再入荷した際にお知らせいたします。

Translation missing: ja.products.general.regular_price¥1,100
/
(税込)


月刊専門料理 2013年12月19日発売号 の目次
《特集》 対談で探る 料理界 現在・過去・未来

対話することで初めて見えてくるものがある ――。
2014年の新年号は8組16人に8テーマの対談を依頼。大いに語り尽くしていただいた。忌憚のない彼らの言葉に、きっと感じることがあるはずだ。

1. 斉須政雄 × 北島素幸 「料理人を長く続けるためには」

2. 生江史伸 × 手島純也 「伝統とモダン ――。多様化するフランス料理のその先にあるもの」

3. パスカル・バルボ × 佐藤伸一 「日本人料理人がパリで成功する秘訣」

4. 山本征治 × 奥田 透 「日本から世界へ。日本料理の『価値』を生み出し、発信する」

5. 上柿元 勝 × 菊地美升 「なぜ、私たちはフランスに行くのか。料理人が海外で働く意味と意義」

6. 村田吉弘 × 今田景久 「日本の食文化を遺し、受け継いでいくために料理人が今、すべきこと」

7. 岸本直人 × 山田 悟 「糖尿病患者がレストランで食事を楽しむために」

8. 山根大助 × 坂田真一郎 「日本のイタリア料理界はどこへ向かっていくのか」

《トピック》 ひらまつ杯 COUPE HIRAMATSU 2013開催。
「ボキューズ・ドール国際料理コンクール2015」日本代表が決定!


≪新連載≫
・フランス・巨匠からのメッセージ(1) ミシェル・ゲラール(レ・プレ・ドゥジェニー)
・三國清三のネオ・クラシック (1) ヴォロヴァン
・茶花と点心 睦月 (1) 高橋英一(瓢亭)
・やまけんの「新編 日本の食を考える」 山本謙治

≪技術講座≫
素材別に見る 異ジャンルの技術と考え 日本料理 × フランス料理編
(1)本城達也(本城)× 高良康之(銀座レカン)

ほか


Fujisan.co.jpより引用

-----------------------------------------------------------

出版社 : 柴田書店
日本語
2014年刊行
サイズ:縦 28cm×横 20.5cm×幅 1cm

バックナンバーはこちら

定期購読のご案内はこちら



あわせて選ばれることの多い書籍