SABER Y SABOR 198
SABER Y SABOR 198
SABER Y SABOR 198
SABER Y SABOR 198
SABER Y SABOR 198

SABER Y SABOR 198

Translation missing: ja.products.general.regular_price¥14,300
/
(税込)

  • worldwide shipping
  • 在庫あり
  • Translation missing: ja.products.product.waiting_for_stock
スペインだけでなく世界各国のトップシェフが登場し、最新の料理を紹介しているsaber y sabor。
前号から大幅なリニューアルを行い、ページ数やデザインを変更し年2回の発行へと移行した。

今号ではでは「バンコクの今」をテーマに、現地取材とともにそのガストロノミーの現在地を深掘りする。あわせて、ヨーロッパを牽引する女性シェフの特集、そして表紙を飾る「昆虫食の可能性」に関する最新リサーチも掲載されている。

Gaggan Anand ガガン・アナンドの台頭など、瞬く間にアジアの美食都市としてその名を轟かせたバンコク。Gaggan ガガンはもちろん、Potong ポトン、Le Du ル・ドゥ、Nusara ヌサラなどバンコクのガストロノミーを語る上で欠かすことのできないレストランをピックアップ、レシピを紹介している。

GRANDES COCINASのコーナーではヨーロッパで活躍する女性シェフにスポットを当てている。三ツ星を獲得しているArzak アルサックのElena Arzak エレナ・アルサックやMaison Pic メゾン・ピックのAnne‑Sophie Pic アンヌ=ソフィー・ピック、その他Camila Ferraro カミラ・フェラロやSara Valls サラ・バイスなども登場する。

表紙を飾っているのは昆虫を活用したガストロノミーの可能性を探る特集で、Noma ノーマやBoragó ボラーゴで働いたDiego Prado ディエゴ・プラドと同じくNoma ノーマやAmass アマス、Alchemist アルケミストなどで働いたEsther Merino エステル・メリノの2名が未来の食材としてのポテンシャルとして昆虫の活用事例を具体的に紹介している。

実力派シェフたちによる食の最先端を横断して知ることができる興味深い1冊。






Publicación : grupo vilbo 社
250ページ
2024年刊行
スペイン語
サイズ:縦 29.5cm×横 23cm×幅 2cm
ISSN: 1578-7214

洋書・雑誌の性質上、在庫は1点限りの場合があります。
ご注文確定後のキャンセルや内容変更は承ることができません。

発送は日本国内から行います。
配送方法および送料はチェックアウト時に自動計算されます。

Due to the nature of imported books and magazines, most items are available in limited quantities.
We are unable to accept cancellations or changes once an order has been confirmed.

Orders are shipped from within Japan.
Shipping fees and delivery methods are calculated automatically at checkout.

あわせて選ばれることの多い書籍